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| ★さわやか市川公明2006年4月号はここ |
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防災対策費 (155,894千円)
災害対策本部整備、防災行政無線整備費、防災用品の備蓄などを行う。 |
防犯灯設置費等補助金 (151,379千円)
防犯灯の維持管理補助金を自治会に交付するほか1,155灯を親切、取り替えする。 |
地域ふれあい館整備事業費 (27,391千円)
青少年館をあらゆる年齢の人が利用できるよう「地域ふれあい館」としてリニューアルする。 |
文化振興事業費 (132,075千円)
東山魁夷記念館の運営や市川市の文化人展、回遊展の開催、展示事業などを行う
。 |
救急活動事務費 (29,056千円)
救急活動業務の充実強化を行い、合わせてAED(自動体外除細動器)を配備する
。 |
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ホームレス自立支援推進計画事業 (15,736千円)
巡回指導を強化し自立支援住宅を整備充実していく。就労の斡旋及び技能能力向上に向け指導、研修を行う。 |
待機児の解消 (891,166千円)
私立保育園補助金
18年4月開設・さくらんぼ保育園(大洲)19年4月開設・かいづか保育園(下貝塚)わたぐも第2保育園(原木) |
保育クラブ運営事業 (525,591円)
保育クラブを増設 信篤小40名を130名に、妙典小40名を130名に |
斎場施設整備費 (32,500千円)
会場を4カ所増やし49カ所に。 |
介護予防いきいき健康教室 (32,500千円)
通院・調剤及び1日以上の入院の医療費助成対象年齢枠を5歳児までにする。所得制限は総所得703万円。約4200人増 |
児童手当支給事業 (705,068千円)
15年度より保育クラブの運営について条例の施行に伴い、指導員の複数制や保育時間の延長等の保育内容の充実を図る。 |
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私立保育園園児補助金 (191,584千円)
補助金(年金)を増額。支給者数5,987人3歳児は3万円を3万2千円に、4・5歳児は3万1千円を3万2千円に。 |
少人数学習担当補助教員事業 (41,760千円)
小中学校に補助教員を派遣する。(少人数指導・ティームティーチング・小学校高学年の教科担当制の導入)18年度は20校に20名。3年間で全校に配置。 |
子供の安全・安心対策支援事業 (29,206千円)
小中養護学校に青色灯パトカー56台配備、防犯カメラ50台設置。パトロールボランティアに帽子・腕章等の貸与。 |
小中学校耐震補強事業 (312,000千円)
災害時には一時避難場所となるため耐震診断・補強工事を行う。大柏小・南新居浜小・南行徳小・稲越小・養護学校 |
総合型地域スポーツクラブ事業 (1,000千円)
地域に根付くスポーツクラブとして市民参加で活躍していく。会員数18年度400人・19年度480人 |
余熱利用施設(健康増進施設) (1,557,000千円)
用地内の廃棄物全量撤去、地下水のモニタリングを行う。平成19年9月オープン予定 |
アスベスト対策事業 (14,578千円)
公共施設513施設の残り141施設について至急実態調査を行う。 |
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市川駅南口地区市街地再開発事業 (33,800円)
公共施設の基本設計、周辺道路設備などを行う。 |
京成本線立体化事業 (10、000円)
京成八幡駅を中心とした区間を立体化するため、市の方針原案の策定を進める。 |
交通バリアフリー化整備事業 (110,000円)
主要な駅の、バリアフリー化を推進する。京成八幡にエレベーター1基、エレベーター2基 |
都計道3・4・18号線設備事業 (9,194,000円)
現在約9割の用地を確保している。本年度は橋梁整備を進めていく。 |
コミュニティーバス社会実験運行事業 (51,597円)
社会実験運行の検証検査を1年間延長する。 |
側溝整備事業 (243,500円)
生活環境の改善、道路完遂の軽減のために、市内各所で側溝を整備する。(総延長5,140メートル) |
広尾防災公園整備事業 (2,047,073円)
公園用地の取得、環境調査、実施設計を行う。(22年4月開園予定) |
人にやさしい道づくり整備 (316,200円)
主要駅周辺半径500メートルバリアフリー化を進める。(市川駅北口広場・南八幡・行徳駅前) |
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